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生々しいOL生活暴露します。

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W杯に向けて熱を高めるためにも、サッカーのお勉強です。


★サッカーの神様『ジーコ』にまつわるお話

ジーコ(Zico、本名アルトゥール・アントゥネス・コインブラ〔Arthur Antunes Coimbra〕、1953年3月3日 - )は、ブラジル出身のサッカー選手、現日本代表監督である。
本名と呼び名がかけ離れているのは特に気にすべき点ではない。

「Zico」は「やせっぽち」の意味で、ポルトガル語ではズィッコ・ジッコと発音される。
日本以外ではズィーコと発音されているが、日本だけジーコと発音していることに対し、ジーコは「それで慣れちゃったんだし、仕方ないよね」とのこと。
現在でも、ブラジルではペレと並ぶ国民的英雄である。(ジーコがブラジルのベンチに行ったらみんな縮み上がるほどらしい。)

FIFAワールドカップでは1978年、1982年、1986年の3大会に出場。
1982年のスペイン大会ではソクラテス、ファルカン(元日本代表監督)、トニーニョ・セレーゾ(前鹿島監督)とともに「黄金のカルテット」を形成。
今も「ブラジルサッカー史上最も魅了したチーム」と称えられる。
自身はスルーパスとフリーキックを武器に世界中のファンを魅了した。
2002年以降自身が監督に就任した日本代表の中盤を称した「黄金の4人」はこのチームが語源。

夕刊紙やスポーツ記事などに「日本に何年もいるのに日本語を喋ろうとしない」「日本語を全く習得していない」と書かれることがある。
しかし実際は、2006年開催のFIFAワールドカップの最終予選、対北朝鮮戦(無観客試合)において、日本語で「(相手DFの)ライン見て!ライン!」と指示したり、試合終了後、インタビュー直前に日本語でチームスタッフと談笑する模様が放送されている(その時、テレビ局スタッフから声をかけられ、「え?何?」と答えてもいる)。

ちなみに2006年開催のFIFAワールドカップでは選手に指示を与えることのできるテクニカルエリアに通訳の同伴が禁止となった。
これによりジーコの日本語を聞ける機会は増えることが予想される。
ジーコの生日本語に期待である!!


★サッカーの王様『ペレ』にまつわるお話


ペレ(Pelé, 本名Edson Arantes do Nascimento(エジソン・アランテス・ド・ナシメント), 1940年10月23日 - )はブラジル出身のサッカー選手。
本名と呼び名がかけ離れているのは特に気にすべき点ではない。

20世紀最高、あるいはサッカー史上最高と評される選手。
「サッカーの神様」「サッカーの王様」とも呼ばれ、アルフレッド・ディ・ステファノ、ヨハン・クライフ、フランツ・ベッケンバウアー、ディエゴ・マラドーナとともにスター選手の中でも別格の存在である。

試合を決定付ける実力を持った選手でありながら、決して自分勝手で放漫なプレーに走ることはなく、自らのゴールを減らしてでも周りの選手の能力を最大限に引き出す献身的なプレイヤーでもあった。
人格的にも完成されており人々の尊敬をも集めた。

ディエゴ・マラドーナやミシェル・プラティニさえも上回ると自らを評するトータルフットボールの申し子ヨハン・クライフが唯一敗北を認めた相手こそペレである。


★神の子『マラドーナ』にまつわるお話


ディエゴ・アルマンド・マラドーナ(Diego Armando Maradona、1960年10月30日 - )は、アルゼンチン出身のサッカー選手。
身長166cm、体重の変動は激しい。

不世出の天才レフティー。
ペレ、ヨハン・クライフ、アルフレッド・ディ・ステファノ、フランツ・ベッケンバウアーとともに別格。
現役時代は神の子、カーリーヘアの天才児とよばれた。

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ちょっとたまに私の文章が入ってますが、すみません。
ジーコが日本語話せるなんて意外だったJ!!
今年ジーコの日本語が聞けたら良い一年になりそうです。
ていうか、カーリーヘアの天才児ってどうなのよ。
言わんとしたいことはわかるけども!!
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テーマ:日記 - ジャンル:日記
posted at 16:31 | 未分類 | TB(0) | CM(2)

leaf この記事に対するコメント


ってかほとんどコピーじゃねーか!!!!

なんかもっと意見とかあんだろ!!!

ってなわけで、古い選手を勉強したところで、ドイツ大会で活躍が期待され、なおかつあこ姐が前述した選手と並ぶ選手をご紹介しましょう。

★スマイル&スペクタクル『ロナウジーニョ』にまつわるお話

ロナウジーニョ Ronaldinho 1980年3月21日
(本名 ロナルド・デ・アシス・モレイナ Ronaldo de Assis Moreira)

現在 スペインリーグのF.C.バルセロナに所属。
本名と呼び名がかけ離れているのは特に気にすべき点ではない。

もともとはロナウドと呼ばれるはずだが、みなさんもご存じかと思うが、同じブラジルには、偉大なオデブがおり、同じロナウドだったため、「小さなロナウド」の意味であるロナウジーニョと呼ばれるようになった。

近年は、個人タイトルを総なめ。
バロンドール(ヨーロッパ最優秀選手←所属リーグがスペインだから)
FIFA最優秀選手(世界サッカー協会が選ぶ最優秀選手 2005 06連続受賞)
??????(選手が選ぶ世界最優秀選手)
にも選ばれている。

今や誰もが認めるNo.1選手である。

ヨーロッパで発行している権威ある新聞が発表した歴代優秀選手では、マラドーナ、ペレ、に次ぐ3位に選ばれた。魅せるサッカーを展開する点やサッカーのシステム変化による点、まだ26歳であることを考えると、歴代最高の選手ではともいわれている。

クラブ単位でも、近年低迷していた名門バルセロナを2年連続の優勝に導く。さらには、先日のCLも優勝。
また、ブラジル代表として4年前の日韓ワールドカップ
にも出場し、リバウド・ロナウド・ロナウジーニョの3人は頭文字のRをとって3Rと呼ばれ、ブラジル優勝の原動力となった。

ドイツワールドカップを制すると、国(リーグ)、大陸(ヨーロッパ)、世界(ワールドカップ)の3つのタイトルを獲得することになる。

試合中の笑顔とショーを思わせるような華麗なテクニックが印象的で多くの人を惹きつける。
相手チームは止める術がなく、幾度となくファールで止めにかかるが、相手に突っかかることもなく、審判に紙をだしてくれといったアピールぐらいしかしない。

Jリーグでお兄さん(アシス)がプレーしていたこともあり、日本好き(日本でワールドカップをとっていることもある)。

先日発表されたサッカー選手稼いだ額ランキングでは、3年連続トップだったベッカムを抜き1位に輝いた(推定33億)。

ともあれ、ドイツでは、ロナウジーニョに注目である。
多分日本戦はでないけど・・・
2006/05/23 17:21 | URL | dokuzetu313gou #-


日本戦でないのかい!!
どういうことやねん!!
日本が好きなら出るのが礼儀やろ!!
正座しろ!!
てか、80年仲間(松阪世代)かよ!
早生まれだけど!
猿年か!!
どうりで猿顔だ!!(ごめんなさい。悪口じゃありません)
ベッカムを抜いたのは聞きました。
さすがちっちゃいロナウド!!

てか、すごいなー
ペレとマラドーナと並ぶのか。
すげーなー。
よし、試合見よう。

今日からちっちゃいロナウドのファンになります。
不束者ですが、宜しくお願いします。
2006/05/23 17:40 | URL | あこ姐 #-


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